宇都宮市、新潟市、那覇市など 「2級地1」の生活保護費支給額パターン一覧

 

 

例1
宇都宮市 (2級地1)

単身 30歳
 第一類 34,740円
 第二類 36,880円
 加算額 ナシ

————————————
 合計  71,620円(+アパート代)

 

 

例2
新潟市 (2級地1)

40代夫婦  子供2人(3歳と5歳)
  第一類 父34,740円
      母34,740円
      子26,470円
      子26,470円
      計 122,420円
    逓減率 0.7675

————————————
     合計 93,957円
  第二類 4人家族
        54,390円
  加算    なし

————————————
 生活扶助費 148,347円(+アパート代)

 

 

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那覇市(2級地1) 母子家庭

20代母、子供(1歳)の2人世帯
   第一類 母34,740円
       子24,100円
       計58,840円
     逓減率 0.8885
      合計52,279円

————————————
   第二類 2人家族
        45,360円
  加算  母子家庭加算 

        21,200円

————————————
  生活扶助費 118,839円(+アパート代)

 

 

 

例4

精神障害(うつ病)加算がある世帯 単身

支給額例

秋田県 秋田市 (2級地1)

単身 30歳
第一類 34,740円
第二類 36,880円
加算額 16,310円

————————————
合計  87,930円(+アパート代)

 

 

 

例5

収入がある世帯の場合 4人家族 本人、妻、子供2人  アルバイト収入100,000円

北海道 函館市 (2級地1)

40代夫婦  子供2人(3歳と5歳)

第一類 父34,740円
母34,740円
子26,470円
子26,470円
計 122,420円
逓減率 0.7675

————————————
合計 93,957円
第二類 4人家族
54,390円

就労収入    -100,000円
———————————————
生活扶助費    48,347円(+アパート代)

 

 

 

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2級地の1

北海道

函館市
小樽市
旭川市
室蘭市
釧路市
帯広市
苫小牧市
千歳市
恵庭市
北広島市

 

青森県

青森市

 

岩手県

盛岡市

 

秋田県

秋田市

 

山形県

山形市

 

福島県

福島市

 

茨城県

水戸市

 

栃木県

宇都宮市

 

群馬県

前橋市
高崎市
桐生市

 

埼玉県

川越市
熊谷市
春日部市
狭山市
上尾市
草加市
越谷市
入間市
志木市
桶川市
八潮市
富士見市
三郷市
ふじみ野市
入間郡
三芳町

 

千葉県

野田市
佐倉市
柏市
市原市
流山市
八千代市
我孫子市
鎌ケ谷市
四街道市

 

東京都

羽村市
あきる野市
西多摩郡
瑞穂町

 

神奈川県

伊勢原市
海老名市
南足柄市
綾瀬市
高座郡
寒川町
中郡
大磯町
二宮町
足柄上郡
大井町
松田町
開成町
足柄下郡
箱根町
真鶴町
湯河原町

 

新潟県

新潟市

 

富山県

富山市
高岡市

 

石川県

金沢市

 

福井県

福井市

 

山梨県

甲府市

 

長野県

長野市
松本市

 

岐阜県

岐阜市

 

静岡県

静岡市
浜松市
沼津市
熱海市
伊東市

 

愛知県

豊橋市
岡崎市
一宮市
春日井市
刈谷市
豊田市
知立市
尾張旭市
日進市

 

三重県

津市
四日市市

 

滋賀県

草津市

 

京都府

城陽市
八幡市
京田辺市
乙訓郡
大山崎町
久世郡
久御山町

 

大阪府

泉佐野市
富田林市
河内長野市
柏原市
羽曳野市
泉南市
大阪狭山市
三島郡
島本町
泉南郡
熊取町
田尻町

 

奈良県

奈良市
生駒市

 

和歌山県

和歌山市

 

鳥取県

鳥取市

 

島根県

松江市

 

山口県

下関市
山口市

 

徳島県

徳島市

 

香川県

高松市

 

愛媛県

松山市

 

高知県

高知市

 

福岡県

久留米市

 

佐賀県

佐賀市

 

長崎県

長崎市

 

熊本県

熊本市

 

大分県

大分市
別府市

 

宮崎県

宮崎市

 

鹿児島県

鹿児島市

 

沖縄県

那覇市

 

 

筆者からのメッセージ

僕は、地方公務員でケースワーカーとして、生活保護を担当してきました。

毎日、たくさんの保護相談を受けてきましたし、このページを読んでいるみなさんの中にも、保護を検討されている人も多いと思います。

しかし、実際の現場に出て分かったことは、生活保護の実情はそんなに甘いものではないということでした。

僕は、みなさんには、生活保護はオススメしません。

かといって、このサイトにたどり着いたみなさんに

今さら、「真面目にコツコツ働きなさい。」とも、いうつもりはありません。

 

お金がなく、生活に困っている、みなさんの役に、何とか立ちたいという想いから

地方公務員で、ケースワーカー経験者でありながら

生活保護を受けるよりも、「簡単」に生活苦から抜け出せる方法を

精一杯考えましたので、ぜひ、ご覧になってみてください。

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